ようこそ〜♪
愛知県蒲郡市の小さなサロン「セラピールームすずき」
超微粒子トルマリン配合化粧品ビセキ正規販売代理店。
荷造りの仕上げにもビセキローション、基本になってきた。


お客様から頂いたご注文、
心を込めて梱包中です。

直接受け取りに来ていただいてもいいのですが、
お時間の都合があわない場合は、郵送で対応しています。

中身はビセキ。

ついでに、他のクリームやジェルなどのサンプルも一緒に包み、
荷造りしているわたしのほうが楽しんじゃってます。

荷造り作業にも
リズムがあり、ドラマがあり・・

この間は、もったいないことがありました。
差出人のところ、
毎回同じ入力が大変だなーと思って、
サロンの住所だけ印字してもらったんですけどね、
なななんと、誤字がありまして、
たっぷりと伝票頂いたけど全部捨てちゃうはめに。
またしてもせっせと手書きで頑張っております。

そうそう、仕上げにはしゅしゅっと
ビセキローションをかけているんですよ。

お客様にお手紙出す時も、
領収書に印紙を貼り付ける時も、
とにかく仕上げはビセキローション。
化粧水として使うだけではもったいないので
あらゆる場面で使いまくっています。

想いを届けるビセキローションの記事はココから。

もうすぐ何百年に一度の金環日食ということで
世の中は賑わってますが。
わたしは年中無休の365日が一生に一度の毎日という感じなので、
日食まで気持ちが向いていません・・・。
それどころじゃない感じ。
これはこれで楽しいです。

個人サロン・癒しの現場にて
心地いい魔境の世界
すごいね〜すごいね〜って言われているうちに
気分が良くなっていく魔境があるよね。
その魔境に落ちているほうが心地いいよね、きっと。
でもそこは本当の居場所じゃないよね。
気をつけたいですね。

隅々まで深呼吸
リフレクソロジーだけはずっと続けていくのだ。
足モミとビセキで世界平和。

きのうに引き続き、ダンナ君の足でございます(^^ゞ

数名の方からお見舞いメールなど
大げさに頂いてしまいました。すみませんm(__)m

あの日、ダンナ君は
無痛整体のようなところで、ゆるゆるとほぐして頂いたあと・・
そのときはとても調子が良かったのですが、
その夜、激しい痛みで1ミリも動けなくなり、病院に行きました。

わたしの施術は、一瞬の痛みがあるからそれがイヤだというので。
ご本人の意思はわたしも尊重し、
何もせずに寄り添うだけに徹していました。

でも、どんな療法を自由に取り入れてもいいから、
身体に効いているかどうかの観察だけは
続けてもらうようにしました。

すったもんだの末、
昨日の夜、ようやくおとなしく(?)
リフレクソロジーを受けてみようかなって気分になったらしく
そして今朝はとても調子が良かったようです。
あれほど痛くて動けなかったのに
きょうは無事に仕事に復帰してくれました。

まだ完璧といえる状況ではありませんので、
根本解決はこれからじっくりと。

今夜も楽しくリフレクソロジーなひとときを作りました。
そのまま眠ってしまいました。

そういえば、リフレクソロジーのお店って
今どんどん少なくなっているそうですね。
一時的な癒しブームだったのでしょうか。

リフレクソロジーは医療行為ではありませんが、
いざという時に、わたしはこれで何度も助けられてきました。
ストレスに対する全身調整、健康回復、神経機能の強化など。

身体の反射的反応は、すべて目的があって起こります。
リフレクソロジーだけは、両手がある限り
ずっと続けていきたいと思っています。
セルフケアのお時間ですよ
根っこに辿り着くまで。


こちらは光線治療中のダンナ君の足でございます。

ふだん、なかなか嫁らしいことなどひとつも出来ていませんので
ダンナ君が大変な時くらい、良い妻になろうと思うんですけれど。

「なんでも言ってね!」と一声かけておくものの
身体の痛みが激しくて一言も発することが出来ない時は
言いたくても言えないこともいっぱいありますよね。

ダンナ君はわたしにせっせと
テレパシーを送っていたそうです。
そのテレパシーは・・・
わたしにまったく通じていなかったのでした。

そこで、考えた末、
「喉が渇いているか」
「何か飲みたいと思っている」など、
こちらからいろいろと予測して質問することにして、
「ハイ」人差し指、
「いいえ」中指、
「待って」小指、
というふうに、身体の動きを決めて会話をしていたのですが。

それもつかの間、
どの指が何だったっけ・・・・?
わからなくなるなど。

ま、とにかく、
この事態は突然ふってわいてきた問題ではないと思っています。

身体の筋肉疲労を蓄積させることなく、
その都度しっかり解消していれば
同じ怪我でも、痛み方はまったく違ったはずだと思うので。

じゃ、身体のケアを怠っていたダンナ君に原因があるのか?
それだけではないと思っています。
わたしにもあてはまる大きな課題を、
ダンナ君が全身全霊で伝えてくれてるとしか思えません。

身体に起きることはすべて、
回復しました、良かったねー、で終わってしまうと
お次は再発が待っているだけ。
根本を解決するためにも、
本気を出しなさいと言われているかのようです。

それにしても夫婦間の理解は難しいですこと。
以外と解り合っていない。
思いこみが邪魔をしていることを
何度も思い知らされますね。

ふだん、仲のいい人とおしゃべりする時の呼吸合わせが「1」だとしたら、
ダンナ君との間では「2」か「3」くらいになるので、
ふだんのわたしのペースではなくなります。
でもそのペースが、わたしのペースなのです本当の。
ふだん出番の少ない側面が喜んでいるのです。

でもやはり、エネルギー全開状態が続いています。
さっきは夕食を食べながら、いつのまにか居眠りをしてしまいました。
食べるか寝るか、どっちかにしなくては。
エネルギーは突然なくなってしまうんだもの。
大根おろしは大好物です。


セルフケアのお時間ですよ
JCETIのグレッグ君と一瞬の再会。


突然でしたが、夕方いきなり連絡をもらって、
お久しぶりにJCETIのグレッグ君が会いに来てくれました。

わたしの体力的事情と、彼の時間的事情もあり、
会える時間は30分あるかないかの大急ぎな展開。

どこにも移動なんかできませんので、
蒲郡駅で会いましょう!ということになり、
蒲郡駅の改札の横にある「かめ」っていう喫茶店にて
約1年ぶりの再会。

懐かしすぎて、感激すぎて、
大急ぎでハグして、
時間の確認をして、
とっととコーヒーをオーダーし、
大急ぎで近況報告を早口で確認しあい、
次の予定を確認しあい、
時間よ止まれ〜と願うほどのあっという間なひととき。

再会を祝って、
グレッグにビセキローションを一本プレゼントしました。

「これは何?飲めるの?」

(うん、飲めるよぉ。
飲み物ではないけどね!w)

「シュシュって顔に吹きかけて深呼吸でもしておくといいよ」
とだけ伝えておきました(^^ゞ

グレッグからは、雑誌アネモネを一冊頂きました。



アネモネの2012年の5月号に、25ページにわたって
グレッグのことが特集されているんです。
JCETIの発進地でもあるアダムス山に昨年ツアーした時の記事が
載っていました。



「つねちゃんも、みんな、元気にしている?」

「元気だよ!
みんなグレッグに会いたがってるよ!」

というわけで・・・

6月17日(日)の夕方に、
ここに来てくれることになったので、
お話会でもやってもらおうかなってことになり。

わたしも含め、
深夜のイベントには参加できない人が多く、
でもグレッグに会いたい人はいっぱいいるので、あー、
またしてもワタクシ、幹事をやる出番が回ってきてしまいました。

でも、このタイミングでこの再会には
とても大きな意味があると思ったし、

わたしとグレッグは一年ぶりの再会ですが、
頻繁に会っていた頃よりも、全然会っていない今のほうが
距離感覚がとても近いのです。

アダムス山での出来事を沢山聞かせていただこうと思っています。

日本語、かなり上手になっていますので、
コミュニケーションはまったく問題ないです。

お楽しみに!


未来がどんどん面白くなる
ご迷惑をおかけしました・・
実はきょうの昼間、
ビセキを継続されている方限定に、一通のメールを送らせて頂きました。

自動分割配信システムをサーバに設置しているので、
お便りをメールで送信するときは、いつもそれを使っているのですが、
今回はとんでもないことに発展してしまい、正直、凹んでおります。

こちらに届いた配信控えの数が、
いつもと桁違いだったのでおかしいなと思っていたら、
同じメールが届きましたよ〜とメールをくださった方がいました。
そこでやっとわたしも事態を把握しました。

一体、お一人様に何通同じものが届いてしまったのでしょう・・・

本当に申し訳ないです!

お詫びのメールをすぐに皆様に入れさせて頂きましたが、
これも重複してしまったら余計にウザイですよね、
わたしだったら、かなり迷惑です。
と思い、お詫びのメールは一通一通個別に送信させて頂きました。

重複してしまった原因はわかりませんが、
人によっては3通だったり5通だったり、
同じ数ではありませんでした。

とにかくシステムエラーの原因が解決できるまでは
このシステムの使用はやめようと思い、
さきほどサーバからすべてを削除しました。

本当にご迷惑をおかけしました。

わたしからのお詫びメールに対して、
親切に返信くださった方も多く、
たった一言の配慮が、とても心に沁みました。

本当に、ありがとうございました。

と同時に、今回のシステムエラーは、
原因の解決を求める必要はないのかもしれないという気持ちに
包まれていきました。

目的は、正常なシステムに戻すということではなく、
届けたい情報を安全に受け取れる形でお届けすることと
喜んで頂くことなのですから。

今回は、ご迷惑でした。

手間かかってもいいから、
手間をかけなくてはいけないこともあるのだと思います。

情報が早い今の時代、
瞬時に必要なものを受け取れる便利な今の時代は、
効率の良さを求めると、どんどん世界が狭くなり、
創造性が失われていってしまう時代です。

お客様の柔らかさを奪うことになってしまっては大変です。

違う手段を考えています。

とにかく、今回は本当にご迷惑おかけしました。
それにもかかわらず、
温かい返信の数々に大きく励まされました。
ありがとうございました。
個人サロン・癒しの現場にて